大分産椎茸小粒どんこ

ms019

  788円(税込)  

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風味豊か・原木も栽培も九州!

椎茸づくりに最も適した環境をもつ大分県。
その大分県で原木栽培した椎茸をゆっくり時間をかけて乾燥させました。

◎水にもどして、スープ・煮物・五目ご飯など


ポイント!
キノコ類は放射能吸収率が高いので、当社では産地を確認し扱っています。
椎茸栽培の原木産地は、福島県が6割から7割を占めています。
栽培地だけではなく、原木の産地にも気をつけましょう。


【原木栽培とは】
自然界の中できのこが生育するのと同様な栽培方法です。
樹皮が厚く最も良質の椎茸を育む「クヌギ」を原木として使用。
原木栽培は約1.5〜2年かかるのに対し、菌床栽培は3ヶ月〜5ヶ月です。
小粒のどんこですが傘の肉が厚く、縁は内側に巻き込み、全体に丸みを帯び、傘が七分開きにならないうちに採取し、弾力がありしっかりした食感の椎茸です。

【椎茸のもどし方】
さっと水洗いして汚れを落とし、椎茸がかぶるくらいの水に漬けてもどします。
肉厚の部分が柔らかく弾力があるくらいになっていればもどっています。
漬け汁は捨てずに調理のだし汁やスープなどにお使いください。


■内容量:45g
■原材料:しいたけ(原木)
■販売元:武久

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